KINTONE公式ブログへようこそ。

ますます注目をあつめているミニセグウェイ。
クリスマスや誕生日プレゼントなどでご購入いただいたお客様から楽しいなど嬉しい感想をいただいております。

また、うまく乗れない、動かない、お子様がご使用するとうまく動かないのに大人の方が乗ると
正常に動くなどのお問い合わせなどもございますので
今回はミニセグウェイ、バランススクーターKINTONEのセンサーについてのご説明させていただきます。

初期不良?!カスタマーに連絡する前に確認

ご購入後のよくあるお問い合わせに、足を乗せても動かないなどがございます。
お子様などがご使用になる際に規定体重なのに足を乗せても動かないなどがあります。

Q.規定体重を満たしているのにミニセグウェイが動かない。

A.商品を遊んでいる方が、お子様がだった場合、規定体重を満たしているのにステップ台に足を
乗せても動かないなどがあります。
この場合センサーが正常に動く位置まで足が届いていない為、センサーがうまく作動しない状態です。
商品ごとにステップ台の形状が違うので、センサーの感度は製品ごとに異なります。

ミニセグウェイのセンサーは、左右の各ペダルの真ん中にあります。
足が充電ランプなどがある中央によってしまうとセンサーが正しく反応できず
動きません。
オフロードモデルの場合ちょうど「×」マークのような部分
が足をおく最適な位置となります。

規定の最低体重は製品ごとに違うので各製品ページをご覧ください。

ご購入をご検討いただく際、体重の他に足がペダルに届くかどうかご確認ください。


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ますます注目をあつめているミニセグウェイ。街で見かけたり、友人知人が乗っているのをみて購入したい方からの嬉しいお問い合わせが増えています。

初期不良?!カスタマーに連絡する前に確認

購入後、やっと手にいれた商品に不具合があるとテンションさがってしまいますよね。

今回はお問い合わせで一番多い内容をご紹介します。

Q.商品の電源をいれてもつかない。

A.ステップ台が平行になっていない場合、電源がつかないことがあります。まずは、ステップ台を平行の位置に戻しましょう。手順は下記になります。

1、電源消した状態で、ステップ台を平行の位置に調整する。

2、電源長押しし、「ピッ!」と音がしたら手をはなす。5秒ほどすると赤いランプが点灯して動かなくなるので電源消して再起動する

3、電源を起動し直すと設定した向きに調整可能

製造元の関係で、KINTONE オフロード・KINTONEクラシックのみの対処法になります。

Q.どちらを前にして乗ればいいの?

A.KINTONEロゴが入っている位置を前にし、撮影をしておりますがとくに前方・後方ございません。
どちらから乗っていただいても問題なく作動します。

Q.こどもは乗れるの??

A.はい、乗れます。しかし、センサーの関係で体重20Kg以上ないと感知せず作動しません。また乗れる体重であっても慣れるまで大人の補助と怪我防止のプロテクター・ヘルメット着用を推奨させていただいております。

各製品の体重制限一覧はこちらで確認できます。

KINTONEには他にも3輪でのれるKINTONEGearや電動キックボードもあるのでカスタマイズ・他の商品で一緒に楽しむこともできます。


ミニセグウェイは持ち運びやすいサイズ感と誰でも簡単に乗れることでメディアでも話題になっています。欲しいけれどミニセグウェイは故障したら修理に出せるの?調べると「ミニセグウェイ発火」の記事もあり、安全性に不安があって購入するのに躊躇している方もいらっしゃると思います。

ミニセグウェイ発火?!爆発事故とは…

海外では、当たり前に乗られているミニセグウェイ。

アメリカ発祥でジャスティンビーバーが愛用していたことで有名です。

人気がでて一気にブームになったのもあり明確な安全基準がないまま、リチウムイオンバッテリーに問題がある多くの粗悪なコピー商品が販売されていた事が原因です。発火により家の全焼・怪我など多くの火災事故をおこしてしまいました。

KINTONEの安全性

KINTONE製品には検査機関による品質テストに合格した過充電防止機能付きのバッテリーが搭載されています。

また、KINTONE製品は法律を守って製造もしくは輸入された「特定電気用品」に表示されるPSEマークを取得しています。(PSEマークについてhttp://www.jet.or.jp/consumer/pse/)

安心の保証サービス

KINTONE製品はお客様に安心してご利用いただけますようメーカー保証を設けております。万が一の故障・初期不良にも、半年間の修理保証がついています。

日本語説明書もついており、購入前に製品マニュアルを読みたい方のために公式サイトに製品マニュアルを掲載しております。(https://kintone.mobi/product-manual


KINTONEバランススクーターの4種類のスペック比較!

ミニセグウェイはコンパクトなサイズで少しの体重移動で簡単に乗りこなすことができる乗り物です。KINTONEも子供から大人と多くの世代に楽しんでいただいております。

KINTONEからは4種類のバランススクーターが販売されてます。種類があってどれを買っていいのかわからないという方のために4種類のご紹介と比較表を作成しました。

KINTONEバランススクーター4種類のご紹介!

KINTONEスタンダード

KINTONEスタンダードモデルは、旧モデルのカーボン・クラシックから進化したKINTONEシリーズの新型モデルです。カラーは4色(ホワイト・ブルー・レッド・オレンジ)があり、メディアでも取り上げられております。最近では、TVで高橋一生さんが王様のブランチで紹介くださったり、人気声優の諏訪部順一さんがうたプリのライブでKINTONEを乗ってくださった情報がtwitterのトレンド入りしました。

KINTONEオフロード

販売開始から注目を集めた人気モデルKINTONEオフロード。KINTONEバランススクーターシリーズの中でも個体サイズ・タイヤが大きく、土や凸凹コンクリートの上の状況でも安定して乗れます。カラーは、ブラックと迷彩があります。

KINTONEクラシック

KINTONEクラシックは、タイヤのデザインとロゴが変更しマルッとしたデザインが特徴のモデルです。カラーはブラックとホワイトがあり、特にホワイトは女性に人気です。またクラシックモデルは中国の最先端企業CHIC社で製造しており、KINTONEはYONGKANG CHIC正規代理店です。

CHIC→http://www.chic-robot.com

KINTONEカーボン

KINTONEカーボンモデルは旧KINTONEから一番最初に改良したモデルです。現在の丸いシルエットとは対照的なスタイリッシュなデザインです。カラーはブラックカーボンです。タイヤのホイールやステップ台は近代的なデザインになっておりカッコイイデザインが好きな方におすすめなモデルです。

進化している!!KINTONEデザイン

KINTONE バランススクータースペック比較表

KINTONEバランススクーターのスペックをまとめた表です。スタンダード・クラシック・カーボンはサイズ・重量が同じですが、KINTONEオフロードがシリーズの中でもサイズ・重量がほかのモデルと異なります。またカスタムパーツのGearは全モデル対応ですがRODはスタンダードのみ使用可能です。

スタンダード オフロード クラシック カーボン
カラー ホワイト
ブルー
レッド
オレンジ
ブラック
カモフラージュ
ブラック
ホワイト
ブラック
サイズ 584mmx178mm 700mmx220mmx230mm 584mmx178mm 584mmx178mm
重量 10kg 14kg 10kg 10kg
最高速度 10km 15km 10km 10km
走行距離 20km 20km 20km 20km
タイヤサイズ 170mm 216mm 170mm 170mm
体重制限 最大 100kg
最小 20kg
最大 120kg
最小 20kg
最大 100kg
最小 20kg
最大 100kg
最小 20kg
充電時間 1~2 時間 2~3 時間 1~2 時間 1~2 時間
バッテリー リチウムイオン
バッテリー
リチウムイオン
バッテリー
リチウムイオン
バッテリー
リチウムイオン
バッテリー
フレーム カーボン アルミニウム
プラスチック
カーボン カーボン
付属品 専用バッグ × × ×
Gear 取り付け可能 取り付け可能 取り付け可能 取り付け可能
ROD 取り付け可能 × × ×

※スマートフォンで上記の表が見切れている場合は、横にスクロールすることができます。

様々なミニセグウェイ・バランススクーターのメーカーの中でも、KINTONEはオリジナルデザインが豊富です。現在も公式限定デザインの開発をおこなってます。
KINTONE公式サイトでお気に入りのバランススクーターを見つけてくださいね。


簡単に乗れるミニセグウェイ、メーカーごとに比較してみよう

ミニセグウェイは、スケボーのようなコンパクトなサイズ感で、気軽に乗れるおすすめアイテムです。個人でも購入できて、公園などで遊べて楽しい乗り物です。

誰でも気軽に乗れますが、いろいろなメーカーから出ているのでどれを選べばいいのか迷いますよね。スペックや安全性、走行距離や付属品などから選んでみましょう。

有名なセグウェイ

セグウェイというのは、セグウェイジャパンのブランド名です。

バイクのような大きいサイズのものでリゾート地、企業、警備会社などで使用されています。リゾート地で体験したことがある人も多いと思います。代表モデルは最長38km走行可能で安定した走りをしてくれます。

しかし法人しか購入できないため個人での購入は困難です。

参考/http://www.segway-japan.net/

Ninebot E

セグウェイと似た形でハンドルがついておりどなたでも安定した走行を期待できる商品です。ハンドルバーを分解して車に載せることが可能で、小さいスペースでの保管もできます。

ミニセグウェイシリーズと比べ、価格が53万円と高値なので購入するのに躊躇してしまいますよね。

参考/http://www.ninebot.jp/

KINTONEなら個人でも持てる!

KINTONEは安全面でも価格面でもおすすめなメーカーです。コンパクトなミニセグウェイサイズを主に扱っているので、付属品も充実しています。KINTONEシリーズは、ブレーキがなく重心移動だけでだれでも簡単に乗れるシンプルな設計です。

安心でリーズナブルなメーカー

ミニセグウェイシリーズだと他にもv-boardや、海外からの輸入ボードチックスマートなどがあります。

KINTONEは、スタンダードモデルで5万円以下と手を出しやすい価格設定です。

シンプルでかっこいいデザインに加えて、ぶつかっても壊れにくい頑丈なボディ・クッション性のあるタイヤを使用しており滑りにくく地面とのバランスで安定性を確保してます安全設計に重点を置いているので家族で楽しむアイテムとしておすすめです。

 

お気にいりのデザインを見つけよう

KINTONEなら、スタンダードモデルで、ホワイト、ブルー、レッド、オレンジの4色から選べます。黒をベースとしたコンパクトなボードに入った色がとてもかっこいいですね。

お気に入りのカラーを選んで、かっこよくミニセグウェイを乗りこなしましょう。また、用途に合わせて、専用のスティックパーツをつけたり、カートタイプに変身させて楽しむのもおすすめです。

KINTONEスタンダードモデルはこちら