種類がたくさんあるミニセグウェイ!サイズ・重量 比較ランキング

簡単に乗れるミニセグウェイ、メーカーごとに比較してみよう

ミニセグウェイは、スケボーのようなコンパクトなサイズ感で、気軽に乗れるおすすめアイテムです。個人でも購入できて、公園などで遊べて楽しい乗り物です。

誰でも気軽に乗れますが、いろいろなメーカーから出ているのでどれを選べばいいのか迷いますよね。スペックや安全性、走行距離や付属品などから選んでみましょう。

有名なセグウェイ

セグウェイというのは、セグウェイジャパンのブランド名です。

バイクのような大きいサイズのものでリゾート地、企業、警備会社などで使用されています。リゾート地で体験したことがある人も多いと思います。代表モデルは最長38km走行可能で安定した走りをしてくれます。

しかし法人しか購入できないため個人での購入は困難です。

参考/http://www.segway-japan.net/

Ninebot E

セグウェイと似た形でハンドルがついておりどなたでも安定した走行を期待できる商品です。ハンドルバーを分解して車に載せることが可能で、小さいスペースでの保管もできます。

ミニセグウェイシリーズと比べ、価格が53万円と高値なので購入するのに躊躇してしまいますよね。

参考/http://www.ninebot.jp/

KINTONEなら個人でも持てる!

KINTONEは安全面でも価格面でもおすすめなメーカーです。コンパクトなミニセグウェイサイズを主に扱っているので、付属品も充実しています。KINTONEシリーズは、ブレーキがなく重心移動だけでだれでも簡単に乗れるシンプルな設計です。

安心でリーズナブルなメーカー

ミニセグウェイシリーズだと他にもv-boardや、海外からの輸入ボードチックスマートなどがあります。

KINTONEは、スタンダードモデルで5万円以下と手を出しやすい価格設定です。

シンプルでかっこいいデザインに加えて、ぶつかっても壊れにくい頑丈なボディ・クッション性のあるタイヤを使用しており滑りにくく地面とのバランスで安定性を確保してます安全設計に重点を置いているので家族で楽しむアイテムとしておすすめです。

 

お気にいりのデザインを見つけよう

KINTONEなら、スタンダードモデルで、ホワイト、ブルー、レッド、オレンジの4色から選べます。黒をベースとしたコンパクトなボードに入った色がとてもかっこいいですね。

お気に入りのカラーを選んで、かっこよくミニセグウェイを乗りこなしましょう。また、用途に合わせて、専用のスティックパーツをつけたり、カートタイプに変身させて楽しむのもおすすめです。

KINTONEスタンダードモデルはこちら

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